マイルストーン(歴史年表)




1847



オーストリア、シュベヒャットにViennese Metallwaren, Schnallen und Maschinenfabrik会社設立
1928 シュベヒャット工場内で最初のスキービィンディングが生産されました
1949 TYROLIAブランドのビンディング誕生
1953 世界初のセーフティ機能を持ったビィンディングを開発>>TYROLIA Ski Master
1954 スキービィンディングの生産を本格的に始動



1962



TYROLIA-Rocket – 世界初のオートマチックヒール機能をもったビィンディング
1964 TYROLIA Clix Heel発表  
1969 TYROLIAスキービィンディングの累計生産台数が1000万セットを突破
1973 TYROLIA Diagonal Heel発表
1974 350er series – 初のスプリングピンサーシステム搭載ビィンディング



1979



TYROLIA 60 series発表
1980 ニューレーシングブレーキ発表
1982 80 series– Reflex Toe、TRB、Total Diagonal発表
1985 01-,02-,03-Rental Series、Easy Quick System発表
1986 4-ローラーピンサーシステム発表



1988



TYROLIA Ski生産開始
1989 フリーフレックスシステム発表
1992 アクティブ・ダイアゴナル、パワーコントロール発表
1993 ライトトウ LC発表
1994 パワーブレーキ、 “Symrent”発表  



1996



ABS – アンチブロッキングシステム発表
1997 ライトトウをリデザイン、カーブフレックス・トウ
1998 エアロ・トウ、カーブプレート、T-ショック・ダンピング・エレメンツ発表
1999 SL 100 スーパーライト、フリーフレックス・プラス発表
2000 TYROLIAが世界のマーケットリーダーとなる
2001 ISO9001:2000認証  
2002 レールフレックス・システム発表、FISCHERブランドのビィンディングをOEM生産開始
2003 ELANブランドのビィンディングをOEM生産開始
2005 レールフレックス・システムII、レールフレックス・ライト・システム発表
2007 HEADのブランディング発表とともにHEADスキー
にマッチしたデザインのHEADスキービィンディングを生産開始、レールフレックスにスピードレールを追加
2008 Freeflex Pro、Race Pro Heel発表
2009 ライトレール:レールフレックスライト・システムの後継であるライトレールは、小売分野にもレンタル分野にも最適です。LRビィンディングの取付けと調整は至って簡単。余計な工具を一切使わずに行うことができます。
2009 TYROLIAカーボンプレステージ:世界初のカーボン製スキービィンディング-TYROLIAはフォーミュラ1の技術をスキービィンディングに応用しました。軽量化と安定性を最新のビィンディングテクノロジーの中で両立しました。
2010 TYROLIAが開発した新登場のユニークなこの新レールシステムは、アダルトスキーヤーの要求に応える一方、小売分野とレンタル分野のどちらにも最適です。
2011 SXプロダクトライン(newトウ&ヒール)